EARTH HEART CIRCLE(アースハートサークル)とは

この美しい地球に私たち人間が突然に発生し、欲望のままにその人生を謳歌して来ました。
ただ欲望というものにはもちろんその代価を支払わなければなりません。
その代価をお支払いする時期も否が応にも近づいてきてしまっています。
それを証拠にご自分が生まれて育ってきた30年前、50年前の周りの環境を思い出してください。
我々の周りにはたくさんの美しい自然や美しい人々の心がそこには溢れていたと思います。
それが今では世界規模の未曾有な環境災害や伝染病によりその美しい自然は猛威にかわり、
美しい心を持ち続けた人々は迫害され、精神的な病に倒れてしまったり、
正しい考え方を捻じ曲げながら自分を偽り生きていかなければならなくなってしまっています。
皆さんはそう感じたことがありませんか?つかなくてもよい嘘のなかで必死に生きてはいませんか?
もし感じることがあるのならば、貴方も私たちと心を共にする仲間です。

この星にはまだまだきらきらと輝く心を持った人々がたくさん存在します。
その素晴らしい人々を繋ぎ合わせて、光り輝く大きなレースを作り、そのレースで眩いばかりに
光り輝く大きな大きな洋服を作り私たちが愛する地球に纏わせてあげたい!
そうしたらきっと新しい世界が私たちの前に美しく微笑んでくれることになるのだろうと
私は考えています。

アース・ハート・サークルは皆さんの心のきらきらを集めて、地球を、新たな世界を、
光り輝いたものにするための活動をするサークルです。悩みのある方も、スピリチュアルに
興味がある方も、ロハスな方も、環境に興味がある方も、心を癒したい方も、もちろん普通の方も、
どなたでも参加いただけるサークルです。
美しい心の中に身を投じれば美しい心が必ず芽生え、そしてその心がまた新しい美しい心を
作りつないでゆくのだと私は想います。

2011年 主催者 アマノコトネ

AMANO KOTONE アマノコトネ

二十歳の記念時に撮影

写真:二十歳の記念時に撮影

1950年生まれ。水瓶座。38歳で自分の特異性に気がつき現在も日々精進研鑽に勤めている。 自分の特異性を追及し葛藤の中から大いなる光の存在に気がつき、 その使命に基づき「天界の言葉を人界に伝える巫女」としての活動を行っている。 地球人として考えるべきシステムを広く知らせるべく作家活動、尊敬する作家桐島洋子さん主催である森羅塾をはじめ、日本各地で講演及び懇話会などを開催し人々の魂の覚醒に尽力している。 著書に「死なないで殺さないで」本の森社 「ママのお腹は宇宙とつながっている」PHP研究所 等がある。

活動年表
1989年 自分の特異性に気がつき何をすればよいのか考えるようになる。
2002年 大いなる光より「天界の言葉を人界に伝える巫女」という使命を得る。
2003年 専門学会において論文に施療例が公開される。
2004年 東工大教授樋口雄三氏と見えない世界からの情報の読み取りという共同研究を開始。
2008年 「死なないで殺さないで」を本の森社より出版。仏界(あの世)から降りた言葉を伝者として受け止めありのままを書き留めた異色作。
同年、作家桐島洋子氏主催の森羅塾より講演会を開始する。その後、恵比寿、武蔵野、我孫子、長野、鹿児島、新潟、熊本など日本各地にて現在も講演活動を継続している。
2009年 樋口氏が長年の共同研究を出版発表。「大いなる光から人類へ」(ナチュラルスピリット出版社)
同年、東京女子医大インスチュウト卒業。
同年、絵本「ママのお腹は宇宙とつながっている」を江村 信一氏を作画に迎えPHP研究所より出版。子供たちへの感性の教育を提言する。
2010年 大病にかかるが一命を取り留める。使命を急がなければならないという事に気がつかされる。
今田美奈子食卓芸術サロンにて「感性~魂の宝物を育てる~」を講演。
同年、樋口氏と共著「人類よ魂の向上を急げ」をナチュラルスピリット出版社より出版。
同年、和み企画「大人のオンナのスピリチュアル学」において桐島洋子氏との対談講演を実現。
2011年 人々のつながりで世界を変えよう「八百万構想」に基づいてアース・ハート・サークルを志を共にする仲間達と立ち上げる。
現在 大いなる光の力を人々に解かり易く理解してもらうためクリスタルの研究に努めている。